入退室管理は
「設備」管理の時代から
「情報」管理の時代へ
入退室管理は、ドアの開閉を記録するだけの仕組みではありません。
人・組織・拠点・業務をつなぐ情報の起点として、
企業に求められる役割は大きく変化しています。
官公庁・大学・
上場企業
に導入
25万人
利用者数
15年以上
提供実績
クラウド型で
安心・安全
ドアからはじまる、
情報活用の新しいかたち。
iDoorsが実現すること
ドアを「あける・通る」で終わらせない
ドア起点の情報管理システム
iDoorsは、入退室の記録を起点に、セキュリティ対策、管理業務、人事情報連携、データ活用までを
一元的に実現する情報管理プラットフォームです。
入退室
ログ蓄積
管理・分析
外部連携
データ活用
入退室管理は、もはや
「鍵」だけの話ではありません
セキュリティ強化
MFAやゼロトラスト対応など、より高いセキュリティレベルが求められています。
監査対応
ログ管理や追跡性など、説明責任への対応が重要になっています。
人事連携
入退社や異動情報との連携による運用効率化が求められています。
多拠点管理
複数施設・複数拠点を統合管理するニーズが高まっています。
入退室管理は
「設備」管理から「情報」管理へ
今回のバージョンアップ
新たに実現する3つの価値
セキュリティ強化
安全なクラウド利用を実現

ログイン時MFA認証
管理画面ログイン時の認証強化により、不正アクセスリスクを低減します。

SAML認証機能対応
SAML 2.0によるシングルサインオン(SSO)をサポート。GMOトラストログイン、Microsoft Entra IDとのSSO連携に対応しました。

セキュリティ品質向上
継続的な改善活動により、安心して利用できるサービス運用を推進します。
マネジメント強化
組織構造に合わせた柔軟な管理
組織・拠点構造を反映

管理画面イメージ

外部連携強化
人事・勤怠・業務システムとの連携を拡大
SmartHR連携
今回のバージョンアップで新たに追加。人事情報との連携により、入退社・異動時のアカウント管理や運用業務の効率化を支援します。
連携サービス
iDoorsはさまざまな業務システムとの連携に対応しています。今後も連携サービスを順次拡大予定です。
こんなお悩みに
企業のオフィスユースで多い課題に、部門ごとの視点で応えます。

情報システム部門
セキュリティを強化し、不正アクセスリスクを低減したい。

総務部門
複数拠点の入退室管理を効率化したい。

人事部門
入退社・異動に伴うアカウント管理を効率化したい。

経営層・管理職
内部統制やガバナンスを強化したい。
さまざまな活用シーン
オフィスから無人店舗まで。
iDoorsはさまざまな施設・サービスの入退室管理・アクセス管理を支えています。
無人店舗・民泊施設
予約システムと連携し、利用時間に応じた入室権限を自動付与。無人運営を支援します。
顔認証によるキーレス入室
顔認証を活用し、カードや鍵を持たないスムーズな入室を実現します。
24時間利用施設
時間帯や契約内容に応じた権限設定により、24時間運営を支援します。
オフィス・多拠点管理
本社・支店・複数施設を一元管理。企業のアクセス管理を効率化します。
コワーキングスペース
会員システムや予約システムと連携し、利用者管理を効率化します。
トレーニング施設・ジム
セルフ運営施設において、安全かつ快適な利用環境を実現します。
iDoorsが選ばれる理由

15年以上の提供実績
さまざまな企業・団体の入退室管理を支援。

利用者数25万人
多くの利用者を支えるサービスとして運用。

クラウド型
クラウドサービスとして継続的に機能強化。

高い拡張性
外部サービス連携や管理機能の拡充により活用領域を拡大。
導入企業・パートナー
入退室管理を、
設備管理から情報管理へ
新しいiDoorsが、組織の情報活用をさらに加速します。