世界基準の安全性と使いやすさ、次世代セキュリティシステム iDoors® IoTソリューションご提供します。

iDoors®クラウドとは?

  • HOME »
  • iDoors®クラウドとは?
idoors cloud

入退室管理システム iDoors®クラウドとは?

iDoors® クラウドは設置されたiDoors® リーダーとデータセンター内のクラウドサーバーを接続することにより、入退室管理ソフトウェアをクラウドでご利用いただくことができるサービスです。

idoors cloud

<3つのメリット>

  1. リアルタイム確認
  2. 異常発生の通知
  3. 遠隔管理(ユーザー登録・遠隔解錠)

いつでもどこでも入退室の管理が行えます。

入退室履歴の保存・確認

どこにいてもインターネットが繋がる環境であれば入退室の履歴が確認できます。
万が一の異常発生時にも速やかな対応が可能です。入退室と連動した所在確認も可能になります。

例えば、こんなトラブルにもすぐに対応できます。

入館証の紛失にも、すぐに権限を停止して対応可能

誰がいつどこに入退室を行ったのかを管理者へメール通知が可能です。

メール通知

設定したドアからの出入りや、不正侵入などの異常発生をメールで通知することができます。

遠隔解錠

PCだけではなく、スマートフォンからでも遠隔地の鍵を開けることができます。

スマホからも遠隔地の鍵を開けることができます

休日に管理者が鍵を持って駆けつけるということはもうありません

休日に鍵を持って駆けつける必要はありません

タイムカード機能

Web打刻はもちろん、入退室と連動した打刻もできます。
またタイムカードのデータはCSVファイルとして出力できますので、給与ソフトへのインポートも可能です。

入退室と連動した打刻ができ、タイムカードのデータをCSVファイルとして出力可能、給与ソフトへのインポートも可能

なりすまし打刻や打刻後のサービス残業を防止することができ、適切な労務管理を行うことができます。
なりすまし打刻や打刻後のサービス残業を防止することができ、適切な労務管理ができます

入室申請

普段立ち入りが許可されていない部屋への入室申請を行うことができます。
入室申請を行うと管理者へ自動でメール通知され、管理者はワンクリックで「許可/却下」を選択できます。鍵の貸し出しや貸出記録の手間が省けます。

普段立ち入りが許可されていない部屋への入室申請を行うことができます

誰がどの部屋に在室しているか一目で確認することができます。

在室の確認

誰が現在どこの部屋に在室しているのかを目視確認することができます。複数のドアで入退室を行っても誰が社内のどこにいるのかをすぐに確認することができます。

位置情報送信

スマートフォンから位置情報とコメントを送信することができます。直行直帰の多い営業担当の勤務状況が把握でき、リソースの管理が行えます。

スマートフォンから位置情報とコメントを送信することができます。直行直帰の多い営業担当の勤務状況が把握でき、リソースの管理が行えます。

管理が煩わしいサーバーの設置は必要ありません。

メンテナンス不要

クラウドサービスですので煩わしいサーバーの管理やライセンスの更新が不要です。また管理用端末も自由に選ぶことができます。

複数拠点の入退室を一括管理することができます。

複数拠点を一括管理

遠く離れた支店や営業所のドアをどこからでも一括管理することができます。ユーザーの登録や抹消も簡単に行えます。

iDoors®クラウドの機能

機能①
機能②

idoorscloudinquiry

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
PAGETOP
Copyright © A.T.WORKS, Inc. All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.