タイトルの通りですが、そういえば最近は「電池式」のカードリーダーを検討中というお客さんが減ったなとふと思いブログを書いてみました。数年前だとiDoorsをご紹介に行くと「え?そんなに高いの?!4~5万円程度じゃないの?」と極端な安さを求めるのに実現させたいことは高機能というお客さんが多かったですが、ここ最近は電池錠ではなく電気錠を選定し自社にとって本当に必要な入退室対策をしっかり検討されている印象です。最低限の検討項目は下記となりますので参考にしてください。

『検討項目』

・目的(入退室を導入して何をどのように管理したいのか)

・導入予算 (工事費用とランニング費用をお忘れなく!)

・ドア数(弊社としてはたくさんのドアに導入してもらえると嬉しい限りですが、セキュリティをガチガチにしすぎても業務に支障が出るかも・・・)

・導入後の運用方法(社員にICカードを配るのか、登録していた社員が辞めたときの運用、社員がカードを忘れて出社したときの運用 etc)

ざっくりと書きましたが、こんなときにはどうしたら良いの?という質問がありましたらまずはご連絡をください。

入退室管理は企業にとって大切なセキュリティ対策です。自社に合った便利なシステムを導入しましょう!

 

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