世界基準の安全性と使いやすさ、次世代セキュリティシステム iDoors® IoTソリューションご提供します。

FAQ iDoors®アプリについて

Q.アプリを開いてドアに近づいたが解錠しない。
A.

iPhoneの設定で位置情報とBluetoothがオンになっているか確認してください。位置情報とBluetoothがオフになっている場合、解錠しませんのでオンに設定してください。

Q.位置情報を知られたくない。
A.

Beacon検知にのみ使用しますので、位置情報は取得しません。位置情報を許可することによりBeaconを検知する仕様です。

Q.iDoors®アプリをダウンロードした第三者に不正侵入されませんか?
A.

iDoors®アプリは「iDoors ID」「ユーザー名」「パスワード」を事前に登録し、クラウドサーバー上のiDoors®マネージャーの認証を行ったiPhoneが対象となるドアに近づいたときにだけ作動します。 第三者がアプリをダウンロードしただけでは使用することができません。

Q.iPhoneを紛失すると第三者に不正侵入されませんか?
A.

iDoors®アプリを利用中のiPhoneが第三者の手に渡った場合、不正侵入される可能性があります。これは実鍵を紛失したケースでも同様です。 ただしiDoors®クラウドの場合、iPhoneの紛失に気付いた時点でそのユーザーの利用を停止することができます。 実鍵の場合はシリンダー交換を行い、全ての合鍵の再作製が必要となります。

Q.iDoors®クラウドを利用していませんが、iDoors®アプリは使用できますか?
A.

iDoors®アプリはiDoors®クラウドの遠隔解錠機能を利用した解錠アプリです。iDoors®リーダー単体ではご利用できません。

Q.今までICカードで解錠していましたがどうなりますか?
A.

ICカードはそのままご利用頂けます。 電波や通信状況によりiDoors®アプリが作動しない場合も考えられますので、iDoors®アプリは補助鍵としてご利用ください。

Q.iDoors®アプリで入退室を行った場合、アクセスログに反映されますか?
A.

iDoors®マネージャーには通常通り「ユーザー名」「ドア名」「日時」「入室/退室」が記録されます。認証方法は「iPhoneアプリ」と表示されます。 iDoors®リーダー(またはiDoors®コントローラー)には「日時」「ドア名」「管理者がリモートから鍵を解錠しました」と表示されます

Q.アンチパスバックが使えません。
A.

iDoors®アプリはiDoors®クラウドの遠隔解錠機能を利用して解錠を行います。 そのため「遠隔解錠で入退室を行った」という扱いになり、アンチパスバックに反映されません。 アンチパスバック機能をご利用の場合はICカードでの入退室をお願いします。

Q.Android版はありますか?
A.

今のところリリース予定はございません。

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