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マイナンバー対策に求められる入退室管理とは

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人の代わりに機械が門番になります

人の代わりに機械が門番になります

入退室管理システムとは人の出入りをコントロールする仕組みのことです。外部からの侵入を阻止するだけではなく、内部からの資産や情報の持ち出しを防止します。

入退室管理システムの導入は必要不可欠

入退室管理システム導入は時代のニーズ

かつて入退室管理システムと言えばサーバルームや研究室といった厳しいセキュリティが要求される特殊な部屋に導入されるのが一般的でしたが、2005年の個人情報保護法の施行、2008年の金融商品取引法の内部統制強化、2015年1月のマイナンバー制度導入を受け、オフィスへの入退室管理システムの導入が必要不可欠となっています。

入退室管理システムに求められているもの

入退室管理システムに求められているもの

従来の鍵の代わりにICカードや指紋認証を導入するだけでは入退室管理は不十分です。
「いつ」「誰が」「どこに出入りしたのかという入退室履歴(アクセスログ)を記録することや入退室できる部屋への制限(入室権限の制限)が重要です。
アクセスログの記録や入室権限の制限を行うことでマイナンバーの管理に役立てることができます。
また、取得した履歴は勤怠管理情報(タイムカード)や就業管理情報(残業・休日出勤)として利用することが大事になります。サービス残業などの過重労働の防止や資産・情報の持ち出しといった内部統制の強化を行うために、リアルタイムに人の動きを把握できるiDoorsが求められています。

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